Road to Shizuoka 2026 - お題作品の展示方法について(5/2)

今日2本目の投稿になりますが、今回のお題作品の展示方法につき、以下のとおり統一したいと思います。


ご案内の通り本年におけるクラブのお題は、「劇中のあの機体・車体」。映像作品の中に出てくる乗り物全般を対象とし、模型として再現することで映像作品に思いをはせるという企画です。映像作品には映画、テレビのみならずアニメ、漫画、小説も含みます。


ただし、「劇中のあの機体・車体」といっても、見せ方を工夫しないと各自の作品を並べただけの雑然とした展示になりかねません。そこで、お題作品の展示に際しては、下記の対応をお願いします。これは、レイアウト担当のドカ山さんを中心にまとめたものです。


①元ネタとなる映像作品のキー・ビジュアルを引用した名刺サイズ程度のプレートを用意する。

②作品カードは従前のものを使いつつ、なぜこの映像作品を選んだのか、どういう場面で登場した乗り物なのか、劇中に登場した乗り物にするためにどう工夫をしたのか等を記入する。


どういう意図でお題作品を制作したのかを伝えるためのものですので、みなさん、来場者がわかりやすい展示を工夫してください。

ドカ山さん、ウイングバックさんの展示例(作品カード等一部はダミーの内容です)をアップしておきますので、参考にしてください。




またキー・ビジュアルの例も挙げておきます。



作品カード等のフォーマットは一両日中にお送りしますが、例年のものと変わりありませんので、それを使っていただいても構いません。

よろしくお願いいたします。


(記:Kazu)

コメント

  1. 承知いたしました。ご通知ありがとうございます。

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    1. お忙しいところ、色々と整理いただき、ありがとうございました。展示がうまくいくといいですね!

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